おでかけ

【ネスタリゾート神戸】めっちゃ混雑してました アクティビティ体験 2020年9月

こんにちは!タケルです。

9月ですがネスタリゾート神戸に行ってきました。

最近私の住んでいる地域でネスタリゾートのCMをよく見かけます。

彼女が今年の夏友人とネスタリゾートのプールに行き隣接していた施設などを見て行きたくなったそうです。  

ネスタリゾート神戸 基本情報

ネスタリゾートとは兵庫県三木市にあるリゾート施設のことです。
神戸という名前ですが神戸市ではなく三木市です。東京ディズニーランドみたいなかんじですね。

約230万m2もの敷地の広さで全部で60種類以上の施設があります。

実際めちゃくちゃ広いです。施設から他の施設に車で移動したりもします。
敷地内を移動するバスもあるのでそれに乗る事もできます。

アクティビティ体験やグランピング、プール、温泉など色んなことごできるため1日中楽しむことができます。

まず初めにネスタリゾート神戸の入り口のエントランスゲートで駐車料金と1DAYパスを購入します。

駐車料金 
普通車 1000円(税込1100円) 
中型車 2000円(税込2200円) 
大型車 3000円(税込3300円) 
二輪車 300円(税込330円)

1DAYパス
大人 3800円(税込4180円)
子供 2800円(税込3080円)

1DAYパスが基本チケットになるのでこのチケットがあると一通り楽しむことができます。

別料金に関してはネスタリゾート神戸の公式サイトにて確認お願いします。

アクティビティ体験 混雑状況

ネスタリゾート神戸にはさまざまな施設があるのですが、今回私は日帰りでアクティビティ体験のみをしに行ったのでその感想になります。

アクティビティ体験は
・  スピード・ホーク
・ スカイ・イーグル
・ キャニオン・ドロップ
・  キャニオン・スライド
・  ワイルド・ハーベスト
・  ワイルド・カヌー
・  ワイルド・バギー
・  ワイルド・ジャンピング
・  ジャイロボード
・  スカイ・ジャングル
・  サンシャインジム
・ レジェンドスポーツヒーローズ
などがあります。

基本的には1DAYパスがあれば何回でもアクティビティを体験する事ができます。

ですが種類によっては混雑している場合もありますし整理券が必要な場合もあります。

その辺は確認する事をおすすめします。

私は日曜日に訪れたのですが、あまり調査をすることなく行ったので痛い目を見ました。

エントランスゲートの開園時間は8時30分で私が到着したのは9時30分でした。

ですがその時にはすでにキャニオン・ドロップとワイルド・バギーのアドベンチャー・コースの整理券配布は終わっていて体験する事ができませんでした。

キャニオン・ドロップは透明のカプセルの中に入りボールに身を委ねながらコースを進むアクティビティでワイルド・バギーのアドベンチャー・コースは2人乗りバギーに乗って森の中を走り抜けるアクティビティです。

どちらもネスタリゾート神戸の中で上位に入る人気のアトラクションだと思います。

1番体験したかったアクティビティの2つなので本当に残念でしたしろくに調査もせずに訪れた自分を悔いました。

相当早くに行かないと整理券は取れないんじゃないでしょうか。

そして次はスカイ・イーグルです。これは560mの直線をうつぶせになりながら滑るジップラインです。これも人気のアクティビティだと思います。

整理券とかは無かったのですが行った時にはすでに行列ができていました。

スタッフさんに待ち時間を確認したところ3時間待ちとのこと。

私はそれを聞いて並ぶのを諦めました。

またスピード・ホークは運営を休止していました。

↑はスピード・ホークの施設の写真ですが、もし運営してたとしたら絶対楽しかったと思います。

結局私の場合入場料の4000円を払って体験できたのはキャニオン・スライドとワイルド・バギーのチャレンジサーキット・コースとワイルド・カヌーのみです。

キャニオン・スライドとは芝の上をビート板みたいなので滑るだけなので正直キャニオン・ドロップなどと比べると見劣りします。

ワイルド・バギーのチャレンジサーキット・コースは60分並びましたが振動が身体中に響き渡り中々楽しかったです。

チャレンジサーキット・コースはグランドに少しデコボコしたコースが作られています。

楽しかったけど森の中を走り抜けるアドベンチャー・コースは絶対もっと楽しかったと思います。

これはワイルド・カヌーの写真です。普通のカヌーです。でも楽しかったです。

全体を通して私の場合はアクティビティ体験がそんなに出来なかったので4000円は割高に感じました。

ですが、きちんと計画を立てていけばいくつか人気のアクティビティも体験できもっと楽しめるのではないかと思いました。

おわり

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