↑ランキングに参加しています!良ければポチッと押していただけると嬉しいです!!

雑記

花粉症じゃ無いのに花粉が怖い

こんにちは!タケルです。

花粉症シーズン到来

ここ最近寒暖差がすごいです。

季節先取りの暖かい日だと思ったら、真冬並に戻ったりしてます。

もう地球はおかしくなってますね。

暖かくなるのは気持ちいいですが同時に花粉症シーズンにも突入しつつあります。

そして私の住む近畿地方ではスギ花粉の飛散量が去年より多くなるという予測もあるそうです。

花粉症が怖い 

私は幸い花粉症では無いのですが、毎年この時期がくると花粉症に怯えています。

これまで花粉症で無かった人が花粉症になる、いわゆる「花粉症デビュー」を今年こそはしてしまいそうで不安です。 

個人的にはコロナと同じぐらい怯えています。

私はまだ20代なのでコロナにかかったとしても重症化率はそれほど高く無いはずです。

それでも運が悪ければ重症化しコロナで辛い思いをするかもしれません。

そして後遺症で悩んでいる人も多いと聞きます。

でも花粉症もコロナに引けを取らないと思ってます。

言うてもコロナは一時的なものですが、花粉症は一生ものです。

毎年毎年症状に苦しめられることになります。

私の身近にも花粉症にかかった人は何人もいますがまじで辛そうです。 

常に鼻が詰まっていて、薬が手放せないそうです。

そして薬を飲むと眠気もくるし、目もかゆくなるらしいです。

そして花粉症は日常生活におけるパフォーマンスを低下させる要因になります。

まず運転です。80%以上が、「花粉症の症状により車の運転に影響がある」と回答し運転に支障をきたしているそうです。

他に勉学や仕事に対しても花粉症は影響を与えほとんどの人がパフォーマンスの低下を感じています。

これだけでも辛そうなのに、多分なってみないと分からない辛さもあると思います。

まあ怯えてるからと言って何か対策をしてる訳では無いですけど。

そして、何となくですけど私に限ってなる気がします。

また花粉症の患者は年々増加傾向にあるそうです。

東京都健康安全研究センターの調べでは、東京都の花粉症推定有病率は48.8%もあり、低年化も進んでいるそうです。

昔は20〜30年代の疾患と考えられていましたが、現在では10歳未満の子供でもかかることが多く問題となっています。

このような状況で、さらに私はアレルギー体質なので花粉症にならない訳がないと悲観しています。

唯一の救いは私の親など親戚で花粉症の人が全くいないところです。

その一点にかけて花粉症にならないことを祈ろうと思います。

きっかけ 

花粉症には突然なる可能性があります。

何故かと言うと、体内に花粉などのアレルギー反応を含む物質が侵入すると

それを除去する為に抗体が作られます。

その抗体の量が一定量を超えてしまうと、花粉症などのアレルギー疾患を発症するとのことです。

そして抗体の量には個人差があります。

なので同じ花粉を浴びたとしても、花粉症になる人とならない人がいます。

という事なので、花粉症でない人も花粉を浴びないに越したこと無いです。

自分の許容量があとどれぐらいあるのか知りたいですね。

コロナで換気しないといけないのに、換気すると花粉が入ってくるので最悪ですね。

窓を10センチ程度開けて、レースのカーテンをすることで

部屋の中に入ってくる花粉の数をおよそ4分の1に減らすことができるという実験結果もあるそうですよ。

とにかく今は花粉症じゃないので、恵まれてると感じながら生活していこうと思います。

おわり

ブログ村 Twitter feedly
スポンサーリンク
【ポイントサイト】 資産の増加の第1歩 スキマ時間を有効活用しポイ活に励もう♪ 手出しゼロで利用できる♪話題のポイ活始めるならモッピー! 【米国株『モトリーフール』】 米国株投資家必見! 定期的に配信される米国株の情報を無料で見れます。 勉強になるので私も利用してます。 モトリーフール 【資産管理】 完全無料でお金の管理ができる資産管理アプリ アプリ1つで資産を把握し無駄を省こう! おかねのコンパス